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2012年02月29日
積もりましたね。

東京にいながらにして、どこかへ旅行に来ているような気分。


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-日々の出来事

サロンお引っ越し

2012年02月28日
このたび、サロンを自由が丘から、お隣の都立大へ引越しする事になりました。

東急東横線都立大学駅から徒歩7分ほどのマンションになります。
大井町線の緑が丘駅からも、徒歩10分と少々歩きますがアクセス可能です。

駅から緑道をテクテクとまっすぐ歩くだけの、とっても単純な道です。
この緑道は、桜並木になっているので桜の季節はとても綺麗だそう。

今から楽しみです。


新しいサロンも、どうぞ宜しくお願いします。


オープンは4月の予定です。



-お知らせ

願いを叶えるフラワーワークショップ 2 開催します!

2012年02月24日

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植物を輪にして飾るフラワーリースは、古くからヨーロッパで永遠の愛の象徴とされてきました。

このWSでは、自分の愛とつながり、愛(ハート)の望みを知り、それを現実化させるセレモニーとしてフラワーリースを制作していきます。



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 ワークショップの流れ
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まず最初に、ハートとつながる簡単な瞑想を行い、自分の叶えたいことを明確にしていきます。

次に、あなたのハートの望みをフラワーリースとして自由に表現してもらいます。
リースの作り方は、小原流師範科の芳田有加里先生に指導して頂きます。
生花を贅沢に使ったリースは、約40センチほどの大きな輪になる予定です。

最後に、TOMOKOのアカシック個人セッション(一人15分程度)で具体的にどのような思考・行動を取っていくと願いが叶いやすいのか、また、願いが叶わない原因はどこにあるのかをアドバイスしていきます。

ワークショップで作ったフラワーリースはお持ち帰りいただきます。

お部屋に飾ってシンボルとしてお使いください。



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 日程
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【日時】 4月7日(土) 14:30~17:30

【場所】 勝どきビュータワー
     (詳細はお申し込み後に連絡いたします)

【料金】 15000円
     (リース用オアシスポッド代・花材料代5000円含む)

【お申し込み】
     メールフォームの「WSのお申し込み」からお願いします



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 講師プロフィール
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■ YAMAWAKI TOMOKO
自然療法士・アカシックリーダー
AROMALE主催
レバナシェルブドラ氏やゲリーボーネル氏より、様々なヒーリングスキルやエネルギーワークを学ぶ。
また、世界各国の自然療法のディプロマを多数取得しており、エネルギーワークと融合させたセラピーを行っています。


■ 芳田有加里
小原流生け花師範科・日本語講師
リース&キャンドル主催・白金ワイン会主催
幼少期より日本文化に興味をもち、香道や華道に親しむ。
大学卒業後、ロサンゼルス留学を経て、日本語教師になる。
現在は、日本文化を後世に伝えていくため、様々な活動を行っている。


ーイベント・ワークショップ

植物が訴える

2012年02月22日
私はマメなタイプではありません。
自分の部屋の植物に対しても、それほど丁寧にお世話をするわけではなく、忙しくてあまり部屋にいなかったり、ゆとりがなくなってくると、水をやることを忘れて放置しっぱなし、ということも。

そんな時、植物たちは餓死寸前の動物の姿となって私の夢に現れ、今の状況を訴えてきます。


水が欲しいんです。

カラカラなんですよ。

このままだと、ひからびちゃいますけど(;д;)


って、とっても恨めしそうに…。

最近は、どんな動物の姿をしていたかで、どの植物なのかが分かってきました。
ご、ごめんなさいね!

植物は、動かないから何も言わないからといって、光合成しながら、ただゆらゆらと風に吹かれているだけ存在ではないのです。

意識があり、それを伝える事ができる。
それを感じられると、世界がまったく違ったものに見えてくると思います。
-植物、アロマ

オイルが教えてくれる事

2012年02月21日
ある時、友達から体のコリがひどいからほぐして欲しいと頼まれ、マッサージをすることになりました。

いつもならばカウンセリングをするのですが、友達ということもあり、体のつらい箇所を簡単に確認しただけで、すぐにマッサージをスタートしました。

背中の筋肉が張っているから筋肉に働きかける精油を使おうかな、
でもその前にリラックスさせた方がいいかな、
う~ん、どうしようかな…
などと思いながら、横にズラッと並べた精油たちに、

「この人を癒したいコはいる?」

と聞いてみると。

「ハイッ」

と勢い良く立候補してくる精油がいたのです。
実際には、精油がピカッと光ったのですが、私にはまるで、

「ハイハイハイ!私を使って~」

と思いっきり主張してくる声が聞こえたのです。

でも、立候補してきた精油は、オーラの保護を目的としてブレンドしたもの。

オーラの保護?
どこを保護すればいいの?
と不思議に思っていると、またまた精油が、

「私を足首に塗って」

と言います。
何だか分からないけれど、まぁそう言うのなら…と、とりあえず足首に塗布しました。

あとは、普通に背中と腰を揉みほぐして、マッサージは終了しました。


マッサージの後に足首のことを聞いてみると、実は、彼女は中学時代に陸上部に所属していて、練習中に足首の靭帯を切ったことがあったそうなのです。
本人もすっかり忘れていたらしいのですが、どうやら、靭帯を切った影響で足首のエネルギーに亀裂が入っていたようです。
オイルは、これを修復したかったのですね。

本人の意識に上っていない肉体とエネルギーの不調を、精油が教えてくれたのです。


施術をしていると、こういったことが割と頻繁に起こります。
教えてくれるのは精油だけではありません。
ハーブやサプリメントや鉱物なども、同じようにケアの方法を示唆してくれます。

すべてのものには知性があり、コミュニケーションがとれるのです。

でも、その中でも私は植物に由来するものと相性がいいようで、特に精油からは、驚くようなサポートを受けています。
ですから、人の体をケアする時は、カウンセリングと同じくらい直感を大切にしています。


私は植物は好きですが、特別に慈しんでいる訳ではありません。
ですが、植物には人間と同じように意識があり、感情があり、愛情があり、コミュニケーションがとれることを知っています。
ですから、いつも人間に対してと同じように、周りの植物に話しかけています(外では心の中で)

ですから、皆さんも植物と交流してみてください。

道を歩く時に、家の垣根や街路樹に話しかけてみて下さい(心の中で)
花屋の前を通ったら、「なんてキレイなの!素敵♡」と絶賛してあげて下さい(あくまでも心の中で)

きっと、植物との興味深い交流が始まると思いますよ。


-植物、アロマ

植物との交流

2012年02月19日

植物の神秘生活植物の神秘生活
(1987/05)
ピーター・トムプキンズ、クリストファー・バード 他

商品詳細を見る



以前にも紹介した事のある、この本。

植物の神秘的生活

2008年の記事です。

最初に本を手に取ったのが19年前。
最近、読み返したのが4年前。
そして、それから4年間で、この本に書かれている内容がより現実的に理解出来るようになり、再び本を開いています。

植物って、本当に色々な事を教えてくれるんです。



本に出てくる、ジョージ・ワシントン・カーヴァーの話

彼は黒人奴隷の子として生まれ、奴隷解放後も周囲の偏見と差別に耐えながら植物学を学び、当時、豚の餌としてしか使い道がないと思われていたピーナッツや、誰も知らなかったサツマイモを何百という製品に変えました。
ピーナッツからは、チーズや豆乳、化粧品やプラスチックなど約300製品が、サツマイモからは、ゴムやインクや粉や酢など約120製品が、カーヴァーによって生み出されました。


頼めば植物はその隠された秘密をあかすことができるということを正常で自然なことだと認めたのが、南北戦争の直前に生まれた一人の驚くべき天才、ジョージ・ワシントン・カーヴァーという農芸化学者であった。
彼は奴隷の子というハンディキャップを克服して、生前「黒いレオナルド」として報道された人物である。

独りで田舎を歩きまわれるようになった時期から、幼いカーヴァーはあらゆる植物について超人的知識を示し始めた。
地元の農民たちは、弱々しそうなこの子が、何時間も彼らの保有地の中をうろつき回っては植物を調べたり、ある種類の植物を持ち帰り、それで動物たちの病気を奇跡的に治すことができたことを覚えていた。

田舎じゅうから農夫のかみさんたちがやってきて、病気になった室内用鉢植えの草花を持ち込んでは、花が咲くようにして欲しいと頼むのだった。
カーヴァーは、独自のやり方でそれらをやさしく世話をした。
草花を持主に返しに行くと、誰もがどうしてこんな奇跡ができるのか尋ねるのだったが、そのたびにカーヴァーは静かにこう言うだけだった。

「お花はみんなぼくに話しかけてくれるの。
森の小さな生き物も大勢そうしてくれるよ。
みんな何でも、じっと見て好きになると、ぼくわかっちゃうの」

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いろいろな植物製品をもたらす彼の魔法の源泉は説明のしようもなく、化学者たちにも一般大衆にもまったく謎のままだった。
訪問者たちが秘密を明かして欲しいとせがむと、まったく単純な、多くの者にとっては意味のない答えが返ってきた。

「秘密は植物のうちにあるのです。
秘密を聞き出そうとするなら、植物たちを十分に愛さなくてはだめです」

「けれど、なぜ先生のような力をもった人がほとんどいないのですか。
先生以外に誰かこうしたことができますか?」

「誰にでもできます。ただし、信じている場合に限りますが」

とカーヴァーは言った。
テーブルの上の大きな聖書を軽くたたきながら、彼はこう付け加えた。

「秘密はすべてここにあります。神の約束の上に。これらの約束はリアルです。
このテーブルの存在を、唯物論者は完全に信じていますが、神の約束はこのテーブルと同じようにリアルです、いや、このテーブルよりもはるかに強固で実体的なのです」

と。

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カーヴァーが死ぬ少し前、実験室を訪れたある人は、カーヴァーがその敏感な長い指を作業台の上の小さな花の方に伸ばすのを見た。

「私がその花に触れるとき、私は無限に触れているのです。
その花は人間が地球上に現れるよりもずっと前から存在していたし、この先何百万年も存在し続けるでしょう。
その花を通して私は無限なる者と話をするのです。
無限者(神)は静かな力(サイレントフォース)にほかなりません。
これは物質的・身体的接触ではないし、地震とか風とか火といったものの中にあるわけではありません。不可視的世界のうちにあるのです。それは妖精たちを呼び出すあの静かな小さな声なのです」



物質を超えたよりリアルな世界、それを信じて心を開けば、誰でもその恩恵に触れる事が出来るのかもしれません。

カーヴァーは、植物を通して無限者(すべての源)とつながっていたのですね。


-植物、アロマ

ピンクスライム肉?

2012年02月09日
食の安全って何でしょうね?

今、アメリカで話題になっているピンクスライム。
もう何年も前からアメリカのスーパーで売られている挽肉のほとんど全てと、学校給食で使われる挽肉にピンクスライムが含まれているそうです。

また、ファーストフードのハンバーガーパテや冷凍食品、缶詰の挽肉にも含まれていて、ということは、輸入食品にも当然混ざっていますよね。

食べ物の形をした食べ物でないものが増えています。



マクドナルドは安いしおいしいし、とっても便利。
ハッピーで健康的なCMの効果もあって、世界中に愛されるナンバーワン・ハンバーガーショップであるといっても過言ではない。
そんななか、アメリカマクドナルド社がこの度、ある決断をしました。

「食の安全のため、ピンクスライム肉の使用を中止します」

ん? 食の安全を守るのは良い事ですが、ピンクスライム肉っていったい何なの?

海外サイト『msnbc.com』によると、イギリス人料理家のジェイミー・オリバー氏がピンクスライム肉に詳しいとのこと。
オリバー氏は「ピンクスライム肉使用禁止キャンペーン」と題して放送したテレビ番組内で、ピンクスライム肉の製法を解説しています。


まず用意するものは安い肉。
犬や家畜のえさ用で人間の食用とならない「くず肉」なのだそうです。

海外サイトの記事によると、それを洗濯機に入れてきれいに洗い、家庭用洗剤や肥料として使われているアンモニアにつけて消毒し、病原菌の増殖を防ぐそうです。
そして、これをミンチにしてから食品添加物で味を付けて完成。
ピンクスライム肉のできあがり。

ゾゾゾ……。
これが本当ならば、米国マクドナルドのハンバーガーは……、正直ちょっとビックリですね。
オリバー氏の主張によると、このピンクスライム肉はマクドナルドだけでなく、海外の学校給食など、さまざまな場所で提供されているのだとか。

米国マクドナルド社は、ピンクスライム肉の使用中止はオリバー氏の活動とは関係ないと主張しているようですが、彼の番組がアメリカ国内で大きな反響を起こしたのは明らか。
また、大手ファストフードチェーン店の『タコベル』や『バーガーキング』もこのピンクスライム肉の使用を中止したそうです。

日本の食品でも、混ざってしまえば「加工肉」や「加工品」としか表示されず、どんな材料が入っているかわからない食品がたくさんあります。
コンビニやファストフード店がたくさん出没して便利になった分、食の安全は自分たちで守っていく必要がありそうです。

 

http://youpouch.com/2012/02/07/53351/


-栄養

願いを叶えるフラワーリースWSを行います!

2012年02月06日
直前の告知になってしまって申し訳ないのですが、願いを現実化するためのフラワーリースを使ったWSを開催します。


本来、私たちは自分の人生を好きにデザインすることができます。
叶えたい願いや達成したいことなど、調和と喜びの中で自由に表現することが可能なのです。

願いを叶えるためには、まずは自分のハートと繋がり、自分自身の望みを知る必要があります。

そのため、WSではまず最初に自分とつながることから始めます。
簡単な瞑想でリラックスして、自分の望みを明確にイメージしてもらいます。

次に、自分の望みをお花に託し、フラワーリースとして表現します。
あなたが叶えたい望みをイメージして自由に制作して下さい。

リースの作り方は、小原流師範科の芳田有加里先生に丁寧に指導してもらいます。
フラワーワークが初めての方でも、簡単に作れるように準備してあるので安心してください。
生花を贅沢に使った、約30センチほどのリースになる予定です。

そして最後に、アカシックリーダーのTOMOKOの個人セッション(一人15分程度)で、具体的にどのような思考・行動を取っていくと願いが叶いやすいのか、また、願いが叶わない原因はどこにあるのかをアドバイスしていきます。

WSで作ったフラワーリースは、お持ち帰りいただきます。

お部屋に飾って、シンボルとしてお使いください。


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【日時】 2月11日(土)15:00 ~ 18:00

【料金】 15000円

【会場】 六本木ヒルズレジデンスB棟 (詳細はお申し込み後にご連絡いたします)

【定員】 受付終了いたしました

【お申込み】 左のメールフォームよりお申し込みください。
     

【講師紹介】
TOMOKO
アカシックリーダー・自然療法士
AROMALE主催
レバナシェルブドラ氏やゲリーボーネル氏より、様々なヒーリングスキルやエネルギーワークを学ぶ。
また、世界各国の自然療法のディプロマを多数取得しており、エネルギーワークと融合させたセラピーを行っています。

芳田有加里
小原流生け花師範科・日本語講師
リース&キャンドル主催
白金ワイン会主催
幼少期より日本文化に興味をもち、香道や華道に親しむ。
大学卒業後、ロサンゼルス留学を経て、日本語教師になる。
現在は、日本文化を後世に伝えていくため、様々な活動を行っている。


ーイベント・ワークショップ

サイモントン療法

2012年02月02日
勉強会の第二部は、サイモントン療法認定トレーナーの川畑伸子先生による「がん患者と家族のメンタルケア~サイモントン療法の現場から~」でした。

サイモントン療法とは、アメリカの放射線腫瘍医・心理社会腫瘍医であるO・カール・サイモントン博士によって体系づけられた、がん患者とその家族の為の心理療法です。

自然療法やホリステックケアでは、人間の体をつねに肉体・精神・魂が融合されたものとして捉えます。
病気の症状のみに焦点をあててケアするのではなく、病気になった様々な原因、肉体や精神、魂を含めた全人的なアプローチをしていきます。

サイモントン療法の考え方もまったく同じです。

サイモント療法では、病巣のみならず患者の個性、家族背景、地域社会、文化的背景などの包括的にみていきます。
健康の核となるのは調和、すなわち身体面、精神面、社会面、霊性面のバランスを取り戻す、または保つことで、これらのバランスを取ることが、自分自身のみならず、周囲にも、世の中にも、そして宇宙にも調和をもたらすと考えられています。
そして、本来人間に備わっている、自らのバランスをとり健康に導く能力を強化すると同時に、QOR(クオリティー・オブ・ライフ)を高めることを目的としています。

具体的には、がんは「自分の本性へ戻るためのメッセージ」をモットーに、患者さんとその家族が、心に平安、幸福感をもって健全な方向に歩めるように、グループや個人でのカウンセリングが行われます。

カウンセリングには、以下のものがあるそうです。

イメージ療法
喜び、生きがいのワーク
ビリーフワーク
イメージの絵
ストレスパターンと病気の二次的恩恵
希望、信頼、内なる叡智、スピリチュアリティー
死生観
患者のサポートとコミュニケーション
二年間の健康プラン


サイモントン博士は、病気の原因は自分でない人間になろうとして努力することだ、と言っています。
人生の目的は喜びを体験することで、喜びは人間の最も根本的、かつ純粋な欲求である。
幸福感、喜び、充足感などがある状態が、自分がもっとも自分らしい時であり、そのために、自分に喜びをもたらすものが何なのかを明確にするべきである、と。


サイモントン療法の話を聞いて、世界には様々なセラピー、ヒーリングメソッドやスピリチュアルワークがあるけれど、アプローチの方法が違うだけで最終的には同じことを目指しているのだな、と改めて感じました。

大切なのは、本来の自分自身になること。

そして、癒しがおこるのは、本当の自分を受け入れた時なのです。


-その他のセラピー
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